NAOのクライアントの80%以上は外資系です(平成19年7月1日現在)。これら外資系クライアントへの18年間に及ぶサービスの蓄積により、外資系特有の会計・税務問題(USGAAPへの組替、源泉所得税、租税条約等)について実務的な解決策を導くことが可能です。
NAOでは、日本に進出する外資系企業に対し、
以下のような手順でサポートを行っています。
.クライアントからのご依頼・ご相談
2.本社および日本の担当者との事前打ち合わせ
3.法人あるいは支店設立の商業登記手続き開始
4.日本での外資系企業の会計・税務・給与計算等
 
の基礎知識をアドバイス
5.税務関係届出書/社会保険関係届出書の提出
6.資金管理方法についての打ち合わせ
7.サービス開始/本社へのレポーティング等
クライアントの実績及び国名一覧